follow me

♪新着図書♪

みなさま、こんにちは。

新緑が美しい季節となってきましたね。

さて今日は、神戸ファッション美術館3Fライブラリーより、新着書籍のご紹介をさせていただきます。

今回は計47冊と沢山入ってきましたhappy02

カテゴリー別にタイトルと請求記号をご紹介させていただきますbook

【ファッションビジネス】

ミシンと日本の近代 請求記号:0102/MIS

HANDMADE MARKET PLACE 請求記号:0103/HAN

ともにしあわせになるしあわせ 請求記号:0103/TOM

【テキスタイル】

タータン・チェックの歴史 請求記号:0202/ZUS

縞のミステリー 請求記号0203/SHI

沖縄染色王国へ 請求記号 0203/OKI

「辻が花」の誕生 請求記号:0204/TSU

長艸敏明の刺繍 請求記号:0207/NAG

HET VERZAMELD BREIWERK VAN LOES VEENSTRA  請求記号:0208/HET

【服飾史】

FIFTY FASHION LOOKS THAT CHANGED THE 1980s 請求記号:0303/FIF/1980

FIFTY FASHION LOOKS THAT CHANGED THE 1990s 請求記号:0303/FIF/1990

【レディスファッション】

伝統の続きをデザインする SOU・SOUの仕事 請求記号:0402/DEN

GREATEST HITS 請求記号:0403/AGA

FIFTY DRESSES THAT CHANGEO THE WORLD 請求記号:0404/FIF

HOW TO READ FASHION 請求記号:0404/HOW

STYLE BOOK Ⅱ 請求記号:0404/STY/2

ファッション・インスピレーション2 請求記号:0404/FAS/2

マンガキャラの服装資料集 女子民族衣装編 請求記号:0408/MAN

絵師で彩る世界の民族衣装図鑑 請求記号:0408/ESH

【メンズファッション】

Aloha Print Book 請求記号:0504/ALO

【キッズファッション】

マタニティのためのオシャレ。 請求記号:0604/MAT

【特殊服】

世界のかわいい民族衣装 請求記号:0808/SEK

100年前の写真で見る 世界の民族衣装 請求記号:0808/100

【和装】

初めてでもよくわかる冠婚葬祭のきもの辞典 請求記号:0901/KAN

【被服 手芸】

じぶんでつくろう こどものしゅげい 請求記号:1005/KOD

tamaoの刺繍 請求記号:1006/TAM

【靴 皮革】

ART&SOLE 請求記号:1104/ART

FIFTY SHOES THAT CHANGED THE WORLD 請求記号:1104/FIF

【装飾小物】

ANTHIAS 請求記号:1203/ANT

Q-pot Sweet Collection Book 請求記号:1203/QPO

BVLGARI PORTFOLIO 請求記号:1203/BVI

【身体】

フランス革命の身体表象 請求記号:1502/FUR

【ファッション文化】

hijab street style 請求記号:1606/HIJ

STREET FASHION PHOTOGRAPHY 請求記号:1606/STR

FACEHUNTER 請求記号:1606/YEA

私のエプロン図鑑 請求記号:1603/WAT

fairground 請求記号:1606/FAI

【マリン】

世界のクルーズ旅 請求記号:1707/SEK

図説 船の歴史 請求記号:1705/FUN

【食器】

フィンランドのアラビア手帖 請求記号2204/FIN

【インテリア】

Designscape 請求記号:2404/DES

FIFTY CHAIRS THAT CHANGED THE WORLD 請求記号:2406/FIF

日本の「かわいい」図鑑 請求記号:2413/NIH

【室内装飾品】

シャンぺトル・シャビーの家 請求記号:2503/SHA

ロシア 暮らしの中のかわいい民芸 請求記号:2503/ROS

scandinavian Design in the Doll’s House 請求記号:2505/SCA

【建築】

SWEETS SHOP and COFFEE SHOP DESIGN 請求記号:2811/SWE

 

以上となります。

これらの書籍は、明日22日に各書棚に配架する予定です。

楽しみにしていて下さいねhappy01heart01

pigpig

  • 2014/04/21 |
  • 12:00 |
  • ライブラリー
  • fashionmuseum |
  • この記事のURL
  • Trackback(0)
  • Tweet!