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六甲アイランドから見える夕日

毎日暑い日が続きますが、皆さま如何お過ごしでしょうか?

今日は六甲アイランドの見どころをちょこっと紹介致します!
六甲アイランドから見える夕日ですshine
実際にご覧になられた方もいらっしゃるかもしれませんが、六甲アイランドはとても夕日が綺麗に見えるのですnote
神戸ファッション美術館を出てすぐや、六甲ライナーで六甲大橋を渡る際…
本当に眩しい位の夕日なので、お帰りの際に気づかれる方は多いのではと思います。
神戸ファッション美術館の近辺でも綺麗な夕日が見られるのですが、
時間に余裕のある時は、少し歩いて、六甲ライナーアイランド北口駅の辺りまで行かれるのもおススメですsign03

アイランド北口近辺、大橋あたりの様子をご紹介

夕日の沈む前の六甲大橋と六甲ライナー
大橋の手前は視界も開けて、海に沈む夕日がすぐそこにあるように見えます。
今の季節だと海風も心地よいですよ~。
橋をわたりかけると、
空の色も絶妙な色に染まり、海や橋の向こうの建物もあかく染まり、さんふらわあ号が夕日を浴び…yacht
と、こんな景色も見られるのですが、橋まで行くとちょっと遠くなるので、
六甲ライナー乗車時や駅のホームの待ち時間等に楽しまれるのもいいかもしれません。
冬になると、日の落ちる時間が早くなりますので、閉館時間少し前頃になると、美術館の内側からエントランスの向うに綺麗な色の空が見えたり…
一年中、夕日を楽しめる場所なのでしたshine
神戸ファッション美術館では、7月19日より、「セレブの肖像-ケヴィン・ウエステンバーグの視線-」が開催されます。
また、お隣の神戸ゆかりの美術館では、今日のブログテーマ、”夕日”もぴったりの特集展示、「輝く街、染まる街 西田眞人が描いた神戸風景」が本日より開催されています。
午後から、ゆ~っくり美術館を楽しまれた後は、ちょっと近所をぶらっとしながら、六甲アイランドの様子と一緒に夕日を楽しまれては如何でしょうか?
RRRclock