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トライやるウィークに来ました!

私は、11月5日から11月9日までの一週間トライやるに来た、りすこです。

ファッション美術館に決めた動機は、ファッションにすごく興味があって、
「昔の人は、どんな服を着ていたんだろう?」と疑問に思ったからです。

トライやる初日は、館内全体を見学したり、説明を聞いたりしました。
その中で、一番びっくりした事があります。
それは、衣装を着せるマネキンについてです。

まず、神戸ファッション美術館のマネキンは2種類あって
1つは、普通のマネキンなんだけど、もう1つのマネキンは、
木でできていて上下合わせると100kgあるそうです。
私はためしに持ち上げさせてもらったら、本当に重くてびっくりしました。

それと、マネキンの大きさは、1つ1つ違うという事です。
その時代にあった、体格に合わせてマネキンを作っているそうです。

やっぱり、今の体格と昔の人の体格は、全然違うなぁと思いました。
身長、肩幅など、こんなにも人間って変わるんだと感心しました。

初日は、すごく緊張したけれど、そして、ファッションについて初めて知った事や
詳しく知った事など、いろいろと学べたので嬉しかったです。

この1週間を本当に大事にしていきたいです。

館内の人達がFriendlyな人ばっかりで、緊張もすぐにほぐれました。

トライやるウィーク中 りすこ

洋書専門店

皆さん、こんにちは。

今日はライブラリーご利用のお客様から度々頂いているご質問にお答えしたいと思います。

Q.
『洋書・洋雑誌はどこに行けば購入できるの?』

A.
このようなご質問には『大型書店や通販サイトでご購入下さい』という回答が一般的かと思われますが、今回は神戸の元町にあるオススメの洋書専門店「ランダムウォーク 神戸元町店」をご紹介したいと思います。

こちらのお店は私が洋書店巡りをしているときに偶然見付けたお店です。

ホームページの方にも記載されていますが、三ノ宮センター街にあるにも関らず、
少し分かり難い位置にあるので隠れ家的お店になっています。

三ノ宮センター街の中で『洋書』と書いてある看板を探します。
(元町駅側から入るとすぐに見付かります)

そして建物右側にある階段を上ると…

洋書の空間に到着です。

あちらこちらに洋書・洋雑誌がぎっしりあるので、好きな人にはたまりません

「ELLE(各国)」「icon」「Bloom」など当館ライブラリーで取り扱っている雑誌も沢山あります。

人気のインテリア雑誌「Marie Claire Idees」のバックナンバーも2005年夏号よりお取り扱いされていますので、買い逃した方は要チェックです。

また、「Vivienne Westwood」「Yohji Yamamoto」など、人気デザイナーの書籍もあります。

大型書店・通販サイトでは決して味わうことの出来ない、洋書専門店独特の素敵空間があなたをお待ちしています
是非是非足を運んでみて下さい。

【ランダムウォーク神戸元町店】
JR元町駅より徒歩3分
営業時間 10:00~20:00 (無休)

急な問い合わせにも快く応対して下さった店長さん、スタッフの方々に感謝致します。
またこっそり伺わせて頂きます

きざし

  • 2007/11/06 |
  • 13:24 |
  • ライブラリー
  • admin |
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