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3つの展示が楽しめます

現在開催中の「昆虫とファッション」展示では、衣装だけではなく、靴も展示しています。

こちらは、〈メタリック〉のコーナーにあるテリー・デ・ハヴィランドの作品(1970-72年頃)。シルバーと赤のメタリックがファンキーな感じでかっこよいですね。

こちらは、ハーバート・レヴィンの作品(1960年代)。60年代のコスモコール・ルックの雰囲気が漂っていますね。

そして、こちらは高田喜佐さんの作品の中から水玉模様を集めてみました。

水玉つながりでは、同時開催中の「今森光彦-自然と暮らす切り紙の世界」展に展示中の今森光彦さんの切り紙作品〈ゴマダラオトシブミ〉2014年。水玉好きとしましては、こちらにもぐっときます。

神戸ファッション美術館では、18世紀から現在の衣装も服飾史年表展示にてみることができます。「昆虫とファッション」「服飾史年表」「今森光彦-自然と暮らす切り紙の世界」の3つの展示が楽しめます。ぜひ遊びにいらしてください。

miztama

  • 2017/09/03 |
  • 10:00 |
  • ファッション
  • fashionmuseum |
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